実行委員会


ストップ再稼働!6.7 3万人大集会in福岡
第3回事務局会議報告


日時 6月1日 18時30分から21時
場所 ココロンセンター
参加者 21名
司会 青柳
記録 末永

*プログラム検討 いのうえしんぢさん原案
 1枚2円
 折りも城島印刷にたのむ +折り込み賃
 6/6までに受付担当・民医連に配達

*進行表 田中さん原案
 ・「福岡うたごえ」に訂正 進行も紹介もじぶんたちでしてもらう
 ・アトラクション 「首都圏連合」「阻止ネット」進行も紹介もじぶんたちでしてもらう 10分短くする
 ・本編開始時にイスを舞台に40個ほど並べ出演順に全員座ってもらい開始。終わるまでその位置に居て貰う イスには名札を付け、案内係りが案内
 ・舞台椅子設置担当スタッフはエフコープ10人 指示者:井出さん
 ・発言者にはタイミング時間をあらかじめ説明する
 ・時間厳守のためにチャイム係り、紙だし係りをつくる
 ・司会進行を谷中美由紀さんと熊川果穂さんで分担する 
 ・開会挨拶の後藤さんを紹介係りは青柳さんがする
 ・カンパのお願いは新婦人西田まなみさん担当
 ・ゼロノミクマのメッセージ代読は熊川果穂さん
 ・九州呼びかけ人の紹介 司会が県名を読み上げ立ってもらう 
  県ごとに名前を呼ばれたら手を上げてアピールし、座る。これを各県する。
 ・各県呼びかけ人代表あいさつ 8人一緒に立ち、マイクを順に回しながら挨拶。
  県名名前も自分で言って貰う。
  一人2分のワンポイント発言。
 ・政党からの発言 原発に反対する全政党に案内する
  国会議員が来れば挨拶してもらう政党ごと3分限度 地方議員だけなら政党名を司会が紹介 
  共産党間島氏 社民党吉川氏は確認
 ・集会宣言読み上げは檜和田葉子(ひわだようこ)さん
 ・コールの練習は遠藤由香里さん関係
 ・デモ説明 樋口さん

*当日役割分担 岩本さん説明
 当日の全実行委員の集合ミーティングは9時から
 役割部署ごと打ち合わせして準備開始

*マルシェ 末永
 キャンセルされても費用は請求する 事情については一応考慮する
 (次回はこのことをルール確認し、事前にお知らせしておく必要がある)
 消防対応は各自考えておく事
 保険はかけない
 テントに店名を表示 成冨さんがつくる
 当日6時30分から9時30分まで搬入用車の出入り可能 駐車は各自対応 中には置けません
当日出店者には福岡市に提出する誓約書を書いて貰う

*デモ いのうえさん樋口さん
 横断幕を3枚造りデモ先頭で掲げる 紙製 いのうえ作成
 デモ隊長 県労連 県労連 共産党 で各列隊長を出す
 1ていだん250人
 昭和通りAコース 他県参加者
 明治通りBコース 福岡参加者
 国体道路Cコース 労働組合 を原則とする
 
*黄色い風船2000個の提供の連絡あり
  ふうせんとスティック 無料提供者 
 名古屋の 野々垣 真美 さんのコメントを転送します:

----------
 青柳さまへ
 佐川急便にて【6/3 14時~16時到着予定】

・鹿児島での【原発ゼロを永遠に】黄色ふうせんデモ・プロジェクト(5/25)
ふうせんスティックの使い方 ---ふうせんの口を縛るよりずっと簡単です。

今、賛同メッセージを送らせていただきました。
集会デモの成功と、再稼働ストップをお祈りしております。

<6.7 3万人大集会メッセージ>
☆ののまみ(黄色ふうせんプロジェクト)さんから:
私は憲法25条で保障された権利(健康で文化的な生活)を主張します。
「放射能の被害も不安を感じて生活するのもごめんだ!」というノーニュークス権を。
引き取り手もない、処理方法も確立していない核。
そのゴミを日々発生させる原発再稼働を許すわけにはいきません。
 選挙権もなく、声もあげられないのに利権にまみれた大人の悪行の後始末をさせられる子どもたち。
その声なき声を黄色ふうせんに載せ、可視化してより大きな「GOOD BYE NUKES!」を。
 集会デモの成功をお祈りしております
----------

 サウンドカーで50ほどつかう
 受付で配付  

 当日、会場でふうせんスティック取り付け
 準備出来る方はご協力よろしくお願い致します。
 
次回実行委員会
日時 7月6日(月)18時30分から
場所 ココロンセンター研修室 

ストップ再稼働!6.7 3万人大集会 in 福岡
第2回事務局会議議事録


日時 :2015年5月19日(火)18:30~21:00
場所 :福岡市人権啓発センター
参加者:36人
司会:青柳
記録:中西

1.告知 
 1)チラシ 27万枚 (全国・九州各県配布)
福岡団体廻り 配布資料の確認と説明があった。
このチラシ27万枚は事務局が印刷し、配布したものであるが、それ以外にエフコープ24.5万枚、グリーンコープ15万枚、各県独自印刷等、各団体で独自印刷して配布された
チラシが多数あり、チラシはかなりな枚数が配布されている。
 福岡県の連合系組合にも団体訪問を行ったが、原発再稼働賛成の方針を持つところが多く、ほとんど受け入れられなかった。
 ただ、個別の連合系組合には原発再稼働反対の立場の組合もあるとの意見があった。
 全国の呼びかけ人にもチラシを送付したらとの意見があったが、殆どがメールでの連絡で、住所が分からないので、分かる人は直接幾らかの枚数を送付する。

 2)HPホームページ
賛同人・賛同団体の登録やメッセージの投稿 まだ少ない。ホームページの利用を増やすことにより、また運動も進むので積極的に利用しましょう。

2.会計 募金約30万円
 現在までには、カンパが少なく30万円はチラシ代の半分にしかならない。しかし、これから団体の大口カンパが集まると思われるし、会場カンパも精力的に行う。

3.会場図を確認した。
今回、6月7日は全市で清掃美化運動となっており、端の方のスペースの確保を要請されている。
会場の基本は、前回の11.10集会の会場とほぼ同じだが、音響設備は周辺への音量の伝達も考慮して、少し位置の変更を行う。喫煙所は受けつけの近辺から離すよう変更する。
出店ブースはほぼ前回と同じとする。

4.デモ(担当者)樋口(県労連)さん
 1)デモ申請終了
 2)コースの確認を行った。デモコースはA、B、Cの3コースとする。
 3)デモ形態:サウンドデモはBコースのみとし、サウンドカーを1台出す。
 4)要員

5.マルシェ(担当者)末永さん、テント担当民医連
 出店一覧表の確認を行った。
6/7集会出店参加の締め切りは終了したので、個々の出店の打合せは末永さんと行う。 
出店数は27店。

6.プログラム 進行時間・担当者
 1)司会者 田中美由紀さん
  はじめの挨拶 脱原発のアピールとして後藤富和弁護士(3分)
 2)発言者
  ①基調報告 
福島原発現地から 武藤類子(福島原発告訴団長)さん(10分)交通費支給
   内原発現地から 鳥原良子(川内原発建設反対連絡協議会会長)さん
            (5分)九州実行委員会の思いも含む

   ◎ カンパのお願い 新婦人 担当 (1分)
      カンパ隊
   ◎ ゼロノミクマ 舞台で手を振って愛嬌を振りまく(1分)

  ② 協賛団体 発言者4人 
さようなら原発1000万人アクション 鎌田慧さん(3分)
   首都圏反原発連合 ミサオ・レッドウルフさん(3分)
    原発をなくす全国連絡会(3分) 
   再稼働阻止全国ネットワーク 柳田 真さん(3分)

  ③全国呼びかけ人から 2人 
     吉岡 斉(九州大大学院教授) 3分) 広瀬隆(作家) 3分)
  ④ 九州県呼びかけ人 25名 司会紹介(5分)

⑤ 各県からの呼びかけ人 代表挨拶  計8人

福岡 
 菊谷宗徳(エフコープ生活協同組合代表理事理事長)3分、
 田中裕子(グリーンコープ共同体代表理事)3分
熊本
板井優(原発なくそう!九州玄海・川内訴訟弁護団共同代表)3分
水俣
元村義春(原発ゼロをめざす水俣の会・会長)3分
長崎 
 藤田祐幸(さようなら原発1000万人アクション・ナガサキ) 3分
佐賀
野中宏樹(鳥栖キリスト教会牧師) 3分
宮崎 
吉田宗充(反原発串間事務局長)3分
大分 
松本文六(311いのちのわ さよなら原発大分実行委員長)3分

  <政党からの発言> 2~3人 5分

  ⑥集会宣言 読む人(新婦人)3分
   宣言案は吉田案 コメント豊島案 杉野案 棚次案をもう少し短くする。まとめて、棚次さん新案作成中。

  ⑧デモコール練習 →シュプレ言葉案 いのうえしんぢさんが提案する。2分

  ⑨デモコース説明 樋口(県労連)さん2分
    デモは、最後は九電前まで行って九電を囲む。原発再稼働絶対阻止!!!
    遠方団体は先頭で出発するとよい

  ⑩終わりの挨拶 椛島敏雅弁護士(原発なくそう!九州玄海訴訟弁護団)3分
    タイムキーパを宣戦して、時間オーバーへの警告を行う
    歌声グループの歌唱でデモの送り出しを行う。
 
7.福島をわすれない広場 担当 長野(民医連)さん
  <名称変更: 避難者交流ひろば → 福島をわすれない広場
 6.7さよなら原発・「避難者広場」打合せ報告の確認を行った。

8.任務分担担当者
     県労連 担当。前回行った前日からの泊まり込み警備は警備会社に依頼する。再検討の意見有り。
  1)舞台準備
     公園内4tトラック出入り禁止。
  2)雨対策
  3)音響
4)トイレ準備(トイレットペーパはレンタル会社用意とする)
 イレ数の調整が必要。大きく2か所

9.受付 岩本(民医連)担当。
    前回、受付A~D、入口を4カ所設定した。
受付・総合案内の打合せ報告の確認を行った。

10.片付け・ごみ撤去班 担当 井出、西嶋 
前回は2t車で回収。片づけ班が他の業務にも出され大変だった。ゴミのみ持ち帰りは良かった。
ゴミ袋の配置など必要。

11.来賓のお世話 担当 梅崎さん他3名(地球のめぐみ)

12.本部~駐車場(トランシーバー本数5本)民医連)担当。
 2名程度の要員は必要。参加者の駐車場の確保はないことを徹底する。

13.会場公園管理課書類担当 樋口さん、(前回・成冨さん民医連)

14.弁当準備
 弁当準備 原田(エフコープ生活協同組合)さん 100個(関係グループで数を申請し、調整)
   要員・全国から来賓
   前回のまとめ、教訓をもとに出展車両の出入り、
  
15.事前取り組み
  自主上映会「日本と原発」取り組み ホームページ http://bye-nukes.com 掲載
 
16.アトラクション 12時30分から13:00
  アトラクションの前の12時15分から30分まで歌声に舞台で歌唱してもらう  
15分  首都圏反原発連合 ドラム隊3人のみ、ジャンベ隊に協力お願いする(深尾担当)15分
15分  再稼働阻止全国ネットワーク  ・高浜、伊方原発現地から:アピール
    金曜行動 アピール シュプレヒコール


17.政党の発言やメッセージ等の取扱検討。
 来賓が有れば社民党2分、日本共産党2分、民主党2分、その他1分
他の政党との連絡が有れば、青柳さんに連絡 →前海さんが全政党にメール案内することになりました。
 集会宣言の前に挨拶をしてもらう

18.5.27の取り組み
   5月27日(水)九州電力申し入れ行動について (ストップ再稼働! 3.11鹿児島集会実行委員会)
 当日、pm2:00集合署名持参。 九電本店前で集会を経て、pm3:00本店に乗り込みます。
       現在、引き続き署名を集約中。10万筆超過   〆切:5月20日
     ・申し入れの形態をとりながら社長会見を求める。基本的には署名は提出する。
     ・原発いらない!九州実行委員会も申し入れを事前に九電に申し入れ連絡する。

向原祥隆(ストップ再稼働! 3.11鹿児島集会実行委員会事務局 さん:
「ストップ川内原発再稼働! 311キロ・リレーデモ」いよいよ出発

鹿児島から、福岡九電本店まで、311キロの長距離を、川内原発の再稼働阻止を訴えて、2本の足で大地を踏みしめながら、灼熱の日差しも、風雨をもものともせず12日間かけ
てデモ行進します。5/16(土)9:00、照国神社前、いよいよスタートです。
全九州はもとより、遠く東京からも参加の連絡が届いています。
地震、火山、過酷事故、放射能のごみ、避難問題、企業としての九電の責任……多くの未解決の問題点を含んだまま、そして最大の事業責任者である九電は何ら住民に説明をしない
まま、再稼働を進めようとしています。
説明と同意という、当たり前のことをないがしろにしたまま再稼働するなど、絶対に許されないことです。
311キロを歩きながら、再稼働の不当性を全九州に訴えます。
そして、九州全体が事故の際、廃墟となる可能性がある250km圏内に含まれていることを訴えます。
5.27福岡九電本店ゴールには、デモの隊列は、大きく拡大しているでしょう。

★要請事項
1. 途中だけのご参加大歓迎です。
2. 各日程のスタート地点近辺では、前夜交流会が開かれます。ぜひご参加ください。
3. 各日程のスタート集会にぜひご参加ください。
3. 5月27日は、デモの後、九電前で集会を開催し、乗り込みます。

5/16(土)鹿児島 9:00照国神社前集合(スタート集会)10:00出発
5/17(日)鹿児島 9:00伊集院駅前集合(スタート集会)9:30出発
5/18(月)鹿児島 9:00いちき串木野市役所前集合(スタート集会)9:30出発
5/19(火)鹿児島 9:00 阿久根市役所前集合(スタート集会)9:30出発 水俣へ
5/20(水)熊 本 9:00 新水俣駅西口前集合(スタート集会)9:30出 発
5/21 (木)熊 本 9:00八代市役所前集合(スタート集会後、八代市役所への要請行動)10:00出 発
5/22(金)熊 本 9:00 宇土市役所前集合(スタート集会)9:30出発
5/23(土)熊 本 9:00熊本駅東口前集合(スタート集会)9:30出発
5/24(日)熊 本↓福 岡 9:00山鹿市役所前(スタート集会)9:30出発
5/25(月)福 岡↓佐 賀↓福 岡9:00久留米駅東口前集合(スタート集会)
5/26(火)福 岡 9:00西鉄・都府楼前駅前集合(スタート集会)9:30出発
5/27(水)福 岡 12:30出来町公園前集合(スタート集会)13:00出発 14:00九電本店着
備考 ※行進当日に途中から参加される方は、岩下団長または平良に連絡をとっていただき、合流地点を確認してください。
<連絡先>*岩下雅裕(団長) 090-4759-2927 *平良 行雄(補助)090-1348-0952

19.その他
 ★ 広瀬隆 さんから:
ヘリコプター依頼。
6月7日,舞鶴公園上空 ヘリコプター中継 山本太郎
 行動は拒まないが、費用については負担しない。
 
次回事務局会議
  1)日時 6 月 1 日(月)18時30分~21時
  2)場所 福岡市人権啓発センター
福岡市中央区舞鶴2丁目5番1号(あいれふ8階)


ストップ再稼働!6.7 3万人大集会 in 福岡
第1回事務局会議 決定事項 報告


日時:4月16日(木)18時30分~
場所:福岡市人権啓発センター
参加者:24名
司会:青柳行信
記録:西嶋正男

議題

1.告知
 1)チラシ
   印刷完成 4/18
協賛団体、全国呼びかけ人、各県の呼びかけ人(下記・決定)、
原発いらない!九州実行委員会各県世話人などの名簿を確認し、チラシ案を決定。

 各県の世話人の方、各県の申し込み【枚数】をよろしくお願い致します。
 
   送り先・〒住所 宛名 電話 y-aoyagi@r8.dion.ne.jp (青柳)迄

 2)HPホームページ http://bye-nukes.com
HPを立ち上げた。賛同人・賛同団体の登録やメッセージの投稿を呼びかける。

2.会計
    当日会計報告書配布
前回監査後、4月16日付けで収支報告。新しく会計担当者 2名、監査 1名 依頼し確認。

3.会場図
    当日配布 参考2013.11.10「1万人集会」
前回を参考に、検討する。
今回、6月7日は全市で清掃美化運動となっており、端の方のスペースの確保を要請されている。
公園申請は5月中旬までには必要。

4.デモ(担当者)県労連が担当。
 1)デモ申請
 2)コース
 3)デモ形態:サウンドデモ
 4)要員
 デモ行進は舞鶴公園から九電本店へむかう。デモは4000人単位で考えると3万人規模では7コース必要となる。
    
5.出店(担当者)末永氏がリーダーを担当、今村氏も参加 2013.11.10「1万人集会」出店数 34店舗
 1)出店希望依頼書
 2)テント
 3)出店料
食べ物を出すか、保健所への早めの申請が必要。出展費の設定も必要であり、申し込みをHPでも受け付けるようにする。

6.プログラム 進行時間・担当者
 
 1)司会者 野村彩香さん
  はじめの挨拶 脱原発のアピールとして後藤富和弁護士に。
 2)発言者
  ①基調報告 
福島原発現地から ○○○○
     内原発現地から ○○○○(九州実行委員会の思いも含む)
外は、各2分くらいで調整する。
  ② 協賛団体 4人 
さようなら原発1000万人アクション
  首都圏反原発連合 
    原発をなくす全国連絡会 
   再稼働阻止全国ネットワーク 
  ③全国呼びかけ人から 3人 
  ④ 九州県呼びかけ人 自己紹介後 各県から1人 計7人 
  ⑤ ・高浜、伊方原発現地から:
    ・金曜行動 一人
  ⑥集会宣言
   (案):吉田さん原案作成 佐賀金曜日行動 第一次案 3分以内で作成する。
  ⑦カンパのお願い 新婦人が担当。
  ⑧デモコール練習 →シュプレ言葉案 いのうえしんぢさんが提案する。
  ⑨デモコース説明
    デモは、最後は九電前まで行って九電を囲む。原発再稼働絶対阻止!!!
    遠方団体は先頭で出発するとよい
  ⑩終わりの挨拶
 
 メッセージ掲載
   ●呼びかけ人のメッセージ:400字程度とし、5月中旬締切とする。

7.避難者ひろば民医連が担当。 参考2013.11.10「1万人集会」
 前回は「ひろば」の場所がわからなかったという反省がある。

  1)ママは原発いりませんメンバー
  2)避難者裁判原告弁護団
  3)武藤類子さんを囲んで
  
8.任務分担担当者
  1)舞台準備 県労連が担当。
 経済的な舞台設定として、4tトラックを横に5台並べる案を検討中。雨天時の乗り入れが可能か。
  2)雨対策
  3)音響
  4)受付民医連が担当。 参考2013.11.10「1万人集会」
 前回、受付A~D、入口を4カ所設定した。

  5)片付け・ごみ撤去班 参考2013.11.10「1万人集会」
 前回は2t車で回収。片づけ班が他の業務にも出され大変だった。ゴミのみ持ち帰りは良かった。

  6)来賓のお世話
  7)駐車場(トランシーバー本数)参考2013.11.10「1万人集会」
 2名程度の要員は必要。参加者の駐車場の確保はないことを徹底する。

  8)トイレ準備
 前回の反省からトイレ数の調整が必要。
  9)弁当準備
 前回は舞台演出、要員の分を確保した。

 前回のまとめ、教訓をもとに出展車両の出入り、ゴム袋の配置など総点検が必要。
 前回は1万人だが今回は3万人の規模となる。
  
9.事前取り組み
  1)自主上映会「日本と原発」取り組み
  2)学習会・講演会
    各自・各団体それぞれで企画する。
  3)各団体回り
    石村、深尾、西嶋の各氏と民医連から参加を。
  4)賛同者募集とカンパ要請
    前回はチラシの買取だったが、今回は買取としない。
    25万枚印刷。1枚3円のカンパを呼びかける。

10.原発裁判仮処分
  1)高浜原発 4/14 
     高浜原発運転差止め命令仮処分決定 勝訴
     http://www.datsugenpatsu.org/bengodan/news/15-04-14/

  2)川内原発 4/22
      川内原発再稼働差止'仮処分申請'決定日
   と き 2015(平成27)年4月22日(水) 10:00~
   ところ 鹿児島市「鹿児島地方裁判所」

  ※午前10時の決定書を受けて、午前11時半に福岡と 
  東京にて、記者会見の場を持ちます。その後、福岡・ 
  九電本社と東京・経産省への要請行動を行います。

【福岡・九電本社要請行動】
 ・11:30  記者会見 
 ・13:00  勝利決定時 九電本社へ要請行動
  ※福岡・九電本社(福岡市中央区渡辺通2丁目2番82号)前にお集まり下さい。

【東京・経済通産省要請行動】
 ・11:30  記者会見 
 ・13:00  経産省へ要請行動
  ※東京・経産省(東京都千代田区霞が関1-3-1)前にお集まり下さい。

【当日の日程・鹿児島(地裁)行動】
※9:30 「かごしま県民交流センター 中庭」にお集まりください!
9:30  「かごしま県民交流センター中庭」集合
10:05  地裁前にて、弁護団・申立団等で旗だし
11:00  記者会見・報告集会
会場:鹿児島市「黎明館・講堂」
       声明文の発表
       決定書の分析等(決定の記者レク 15:00~)

11. 5.27の取り組み

  5月27日(水)九州電力申し入れ行動について (ストップ再稼働! 3.11鹿児島集会実行委員会)
当日、pm2:00集合署名持参。 九電本店前で集会を経て、pm3:00本店に乗り込みます。
       現在、引き続き署名を集約中。10万筆超過
            〆切:5月20日
     ・申し入れの形態をとりながら社長会見を求める。基本的には署名は提出する。
     ・原発いらない!九州実行委員会も申し入れを事前に九電に申し入れ連絡する。

12.その他
アトラクションは地元も含め検討する。
 政党の発言やメッセージ等の取扱は次回会議で検討する。
 今後の作業としては、各担当毎に検討・打合会を行い、準備を進めていく。

13.次回事務局会議
  1)日時 5月19日(火)18時30分~21時
  2)場所 福岡市人権啓発センター
福岡市中央区舞鶴2丁目5番1号(あいれふ8階)
  地図 http://www.kenkou-support.jp/access/

<各県の呼びかけ人 氏名(50音順)決定>

福岡 
江口謙二(福岡県労働組合総連合議長)
梶原正実(さようなら原発1000万人アクション福岡)
菊谷宗徳((エフコープ生活協同組合代表理事理事長)
田中裕子(グリーンコープ共同体代表理事)
中村隆市(ウインドファーム代表)
橋口俊則(福岡県民主医療機関連合会会長)

熊本
板井優(原発なくそう!九州玄海・川内訴訟弁護団共同代表)
河瀬和典(さようなら原発1000万人アクション熊本)
須藤靖明(火山学者)
たつみや章(児童文学作家)
元村義春(原発ゼロをめざす水俣の会・会長)

長崎 
 藤田祐幸(さようなら原発1000万人アクション・ナガサキ)
山口喜久雄(原発ゼロをめざす長崎連絡会)

佐賀
石丸初美(玄海原発プルサーマルと全基をみんなで止める裁判の会代表)
成冨忠良(玄海原発対策住民会議事務局長)
野中宏樹(鳥栖キリスト教会牧師)
長谷川 照(九州玄海訴訟原告団長・元佐賀大学学長)
原口郁哉(さようなら原発1000万人アクション佐賀)

宮崎 
小沼 新(さようなら原発1000万人アクション宮崎)
南 邦和(詩人)
吉田宗充(反原発串間事務局長)

大分 
松本文六(311いのちのわ さよなら原発大分実行委員長)

鹿児島
荒川 譲(川内原発増設反対鹿児島県共闘会議議長)
井上森雄(原発 ゼロをめざす鹿児島県民の会代表)
鳥原良子(川内原発建設反対連絡協議会会長)

★ 鳥原良子(鹿児島県) さんから:
5.10母の日行動 「STOP川内原発再稼働!命をつなごう」

命に敏感な女性たちよ、集まってください!
脱原発集会参加に勇気がなかった人も、
川内原発再稼働が目前に迫っている今、
「皆で、再稼働を止めて一緒に命を繋ごう!」
そういう思いで、ぜひ、ご参加ください!
川内駅舎の2階から集会を覗くかたちでもOKです!

日  時: 2015年5月10日 12:00~15:00
12:00~うた、寸劇、おどり
13:00~リレートーク (福島&九州・かごしま各地から)
?:00~川内駅から太平橋まで往復パレード(約2km)
場  所: 川内駅 西口駅前広場
主  催: 原発いらない鹿児島の女たち
チラシ(賛同団体)↓
http://tinyurl.com/nnabvko

第1回実行委員会<議題> 決定事項 報告


「集会参加と賛同人・賛同団体登録のお願い」要請書と「賛同人・賛同団体登録用紙」を添付。
 ※当HPの「ダウンロード」に登録しています!


現在、チラシ完成が少し遅れますので、取り敢えず各個人・団体でA4裏表用紙で必要枚数印刷よろしくお願い致します。

● ホームページ:http://bye-nukes.com は4月10日開設となります。

● 表の最後切り取り箇所は 各取扱い個人・団体名を記入されて可です。
ワードで作成していまので加筆等・変更はできます。

  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

●ストップ再稼働!6.7 3万人大集会 in 福岡●
~川内原発のスイッチは押させない!~

第1回実行委員会
期 日:4月5日(日)13:30~16:40
場 所:福岡市農民会館 

司 会:青柳行信
記 録:鳥原良子
参加者:29名

<議題> 決定事項 報告
集会 ●ストップ再稼働!6.7 3万人大集会 in 福岡●
  形態------------3万人規模の大集会とデモ
  全九州を中心に全国へ呼びかける。
●再稼働の2番手、3番手現地に呼び掛ける。
●今回は海外へは呼びかけない。自主参加は拒まない
   全九州・全国から賛同団体・個人

●全国・各県の呼びかけ人の締め切り:
各県の呼びかけ人 氏名(50音順)内定 (4月14日確定まで拡散不可)

福岡 
江口謙二(福岡県労働組合総連合議長)
梶原正美((さようなら原発1000万人アクション福岡実行委代表)
菊谷宗徳(エフコープ生活協同組合理事長)
田中裕子(グリーンコープ共同体代表理事) 
中村隆市(ウインドファーム代表)
橋口俊則(福岡県民主医療機関連合会会長) 

熊本
板井優(原発なくそう!九州玄海・川内訴訟弁護団共同代表)
須藤靖明(火山学者)
たつみや章(児童文学作家)
元村義春(原発ゼロをめざす水俣の会・会長)

長崎 
 藤田祐幸(物理学者)
山口喜久雄(原発ゼロをめざす長崎連絡会)

佐賀
石丸初美(玄海原発プルサーマルと全基をみんなで止める裁判の会代表)
成冨忠良(玄海原発対策住民会議事務局長)
野中宏樹(鳥栖キリスト教会牧師)
長谷川 照(九州玄海訴訟原告団長・元佐賀大学学長)
もう一人,佐賀県平和運動センター

宮崎 
南 邦和(詩人)
小沼 新(さようなら原発1000万人アクション宮崎実行委代表)
吉田宗充(反原発串間事務局長)

大分 
松本文六(社会医療法人財団天神堂会長)

鹿児島
荒川 譲(川内原発増設反対鹿児島県共闘会議議長)
井上森雄(原発 ゼロをめざす鹿児島県民の会代表)
鳥原良子(川内原発建設反対連絡協議会会長)

【2】大まかな流れ
11:00~マルシェ
12:30~アトラクション(ステージ)
13:00~集会
14:30~デモ

【3】 成功させるために 呼びかけ 要請文 下記添付。
・参加組織のとりくみ
 ・カンパのとりくみ
●ツテのあるところには、全てダメもとでも声をかける
● 賛同団体、個人の賛同お願い:HPにどんどん掲載していく

【4】チラシ途中案(作成者:いのうえしんじさん)・添付参照…検討
   チラシ案: 集会のイメージとして、再稼働阻止を込めたほうがいい。
命を生み出すというイメージは伝わってくる。
ぎりぎりまで悩んで仕上げてくださいと伝える。
・  チラシ枚数 個人・各県・団体 各会議で
・   チラシ代金一枚3円 カンパから。(買い取り歓迎)。
       宮崎県へは、データを届ける。裏を加工して宮崎独自でチラシを作成する。
      宮崎以外は、統一チラシ
●表:HPのアドレスを入れる
ホームページ:http://bye-nukes.com は4月10日開設となります。

●裏:主旨をもう少し現状に合わせた内容・・青木さんに文章依頼。
      会場案内図に、九電を入れる。

・チラシ25万枚
・ポスター2000枚
・プログラム 3万枚
・印刷先 城島印刷

●ホームページHPの立ち上げ:棚次さん担当
ホームページ:http://bye-nukes.com は4月10日開設となります。
 HPに過去の集会宣言を掲載する。

【5】マルシェ催し・出店・市場(テントの準備)
   マルシェについて:3万人集会となると運営が大変なので、マルシェやブース募集・準備は、福岡が中心になって行う。
   
   ブースについて: ガイガーカウンターに出店の依頼をするというのはどうか?
   避難のシュミレーションブースがあるとよい

【6】会計、監査報告---------これまでの会計報告を了承。
原発いらない九州実行委員会として、通帳と振込先を新たにした
● 会計と監査について新たに選出する。

<カンパ要請> 添付
賛同金(カンパ)の郵便振込み用紙:5000枚印刷済
ゆうちょ銀行:口座記号番号  01710-4-143553
          加入者名   原発いらない九州実行委員会
他銀行から:  店名(店番)  一七九店(179)
        預金種目    当座
        口座番号    0143553
● 個人:Ⅰ口500円 (何口でも可)
● 団体 :1口(1000円)(何口でも可)

【7】
向原さんから: 九州電力申し入れ行動について
●全国10万人の署名、および鹿児島県内5自治体の住民説明会要求陳情採択、決議
を背景に、九電福岡本店に押しかけます。

第2次九電行動は5.25(月)に予定していましたが、
福岡九電本店の要請で、5.27(水) pm3:00からとなりました。
当日は、pm2:00集合 九電本店前で集会を経て、本店に乗り込みます。
スケジュールに、ぜひ入れておいてください。
  ・申し入れの形態をとりながら社長会見を求める。基本的には署名は提出する。
なお、引き続き署名もお願いしております。5.20まで下記あて必着でお願いします。〒892-0873鹿児島市下田町292-1

・他団体、当日交渉の時は、各団体で申し入れを事前に九電に申し入れ連絡する。
  ●原発いらない九州実行委員会で申し入れをする。

4.5.10母の日行動「STOP川内原発再稼働!命をつなごう」「原発いらない鹿児島の女たち」主催
  ● 原発いらない九州実行委員会も賛同団体として協力を了解。

【8】次回:第2回 6.7集会実行委員会 事務局会議
事務局員は福岡在住。 日時場所未定。
  連絡・確認 各県世話人→九州実行委メーリングで連絡する

議題
  ・集会宣言(案):吉田さん原案作成
  ・当日、プログラム
   司会者 進行時間・担当者 メッセージ掲載 デモコース シュプレ言葉
  ・準備 状況
  
●発言者について
・基調報告:福島原発現地から 武藤類子さん(15分)
      川内原発現地から 鳥原良子 (原発いらない九州実行委員会の思いも含む)10分
  ・各県から1人 計7人 3分ずつ
・全国呼びかけ人から:3人 3分ずつ
  ・高浜、伊方原発現地から:2人
  ・全国阻止ネット 一人 ・金曜行動 一人

●デモは、最後は九電前まで行って九電を囲む。原発再稼働阻止!!!
遠方団体は先頭で出発するとよい

●呼びかけ人のメッセージ:400字程度とし、5月中旬締切とする。

●今年の株主総会への取り組みについて
  九州実行委員会の主催としては企画しない。